舞妓さんの左手には…


花見小路を歩く舞妓さんの左手には、巾着がお似合いですが、

大分の地でも、こちらの巾着の小さな二段折詰、徐々に愛されはじめております。

ありがたいことでございます。

初釜。

お着物のままお召し上がりになることを考えて、すべての食材は小さく料理しております。

一口で食べやすく、つまみやすい仕上がりです。

もちろん、お着物のまま巾着を携えて欲しいという私どもの願いも込めさせていただいております。


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